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新しいEメールデザイナと旧EメールエディタのAPIについてNew

Marketoのメールアセット一覧とメールコンテンツ取得に関して、現在の検証結果として下記だが、v2仕様は公開情報となっていない。また、メールアセット一覧取得に関して、v1で旧エディタでの作成分と新エディタ作成分(ただしレスポンス内容の不足あり)という状況だが、この状態が正式仕様となるのかも公開情報となっていない。 APIを利用したシステム構築を行ううえで正式な仕様情報がなく、設計が困難なため早期に仕様の確定および公式情報として公開を頂きたい。 《検証結果》■メールアセット一覧取得 v1:旧エディタに加え、新エディタで作成したアセットも取得可能。ただし新エディタ分は、一部Subjectが含まれないなどレスポンス内容に不足が見受けられます。   (https://developer.adobe.com/marketo-apis/api/asset#operation/getEmailUsingGET) v2:新エディタで作成したアセットのみ取得可能。   (https://developer.adobe.com/marketo-apis/api/asset#operation/filterContentUsingGET_email)■メールコンテンツ取得 v1:旧エディタ作成メールのみ取得可能   (https://developer.adobe.com/marketo-apis/api/asset#operation/getEmailFullContentUsingGET) v2:新エディタ作成メールのみ取得可能   (https://developer.adobe.com/marketo-apis/api/asset#operation/getContentUsingGET_email)

Eメールデザイナーテスト配信機能の改善New

NEW Eメールデザイナーのテスト配信機能について、旧メールエディタに比べ機能が悪化している点があるため、改善いただきたいです。 1.テスト配信先の指定をメールアドレスで一括指定できるようにしてほしい以前まで改行などで一括でテスト配信先を指定できていたが、一つずつ入力する必要がある 2.トークンや動的コンテンツを含まない場合は、シミュレート名でユーザーをしなくてもテスト送信ができるようにしてほしいNEW Eメールデザイナーでテスト配信をする際は、すべてのメールにおいてシミュレート名にリードを指定する必要があると思います。テストリードをMarketoに登録し、そのリードを各アカウントでプロフィールに登録すれば問題はないのですが、誤って本番用の顧客データをプロフィールに登録してテスト送信した場合、実際の顧客にはメールが送信されないものの、メール件名にその顧客のEメールがそのまま記載されてしまいます。例)TEST (To: xxx@xxx.xxx) | 件名自社内のみでMarketoを運用している場合は大きな問題にはなりませんが、協力会社が作業をしている場合などは、保有している個人情報がテスト送信で他社に共有されてしまうリスクが高いと考えています。※プロフィールの登録自体は、複数アカウントで共有されず各marketoアカウントでそれぞれ設定が必要という仕様であるため、誤って設定してしまう可能性も上がると考えています。 また、仮に個人情報を見れない権限で他社へのmarketo運用支援をしている場合、デザインスタジオなどでメールを作成する場合も、誰かしらのプロフィールを登録しなければならないと考えています。NEW Eメールデザイナーで作業をする場合はそのような支援自体が難しくなるため、仕様について見直していただきたいです。