Skip to main content
  • 10000+ Total posts
  • 35,741 Total replies
10000+ Total posts
Experience Cloud にログインできない場合のトラブルシューティング

【問題/事象】Experience Cloud にログインできません。Experience Cloud 製品が利用できません。 【解決手順または回避手順】Experience Cloud にログインできない場合、あるいは、Adobe Analytics や Adobe Target などの Experience Cloud 製品が利用できない場合、以下の事項をご確認、及び、お試しください。 製品稼働状況Adobe Status ページで、メンテナンスが実施されていないか、あるいは、障害が発生していないか確認します。 ブラウザー- ブラウザーを最新版にアップデートします。- ブラウザーの cookie とキャッシュを削除します。- 広告ブロックなどのブラウザー拡張機能を無効化します。- シークレットウィンドウを使用します。- 別のブラウザーを使用します。- OS を再起動します。 アカウント- ログインする際に電子メールアドレスを入力した後、「個人のアカウント」か「会社または学校のアカウント」を選択する画面が表示される場合、まだ選択していない方のアカウントを選択します。- 複数の組織に所属している場合、Experience Cloud ログイン後に適切な組織を選択します。- お客様のアカウント管理者に、対象の製品が利用可能な状態となっているか確認します。 ネットワーク- 現在とは違うネットワークに接続します。(テザリングの使用など) 上記事項をお試し頂いても問題が解決しない場合、対象の電子メールアドレスとエラーメッセージ等の問題の詳細を添えて、お客様の所定のサポート窓口へお問い合わせください。 <留意事項>・上記は以下記事の翻訳となります。Troubleshooting when unable to log in to Experience Cloud, September 1, 2022, https://experienceleague.adobe.com/docs/experience-cloud-kcs/kbarticles/KA-17649.html, (参照 2022-09-01). ・本記事にいただいたコメントへの返信はお約束できません。あらかじめご了承ください。

フロービジュアライゼーションの訪問者数とフリーフォームテーブルのユニーク訪問者数の数値が一致しない

【問題/事象】フロービジュアライゼーション上の「中央ドロップゾーン」で表示された訪問者数と、フリーフォームテーブル上で表したユニーク訪問者数の数値が一致しません。  【解決手順または回避手順】1. フリーフォームテーブル上で指標「ページビュー」を使用します。2. フロービジュアライゼーション上の設定で「繰り返しインスタンスを含める」オプションを「有効」にします。 【原因】フリーフォームテーブル上の「中央ドロップゾーン」に、特定のディメンションが設定された場合、「レポート期間内で対象のディメンションの値が計測されたすべてのヒット」を「インスタンス」単位でパスビューを表示させます。そのため、他のフロービジュアライゼーションの左側「入口ドロップゾーン」 および右側「出口ドロップゾーン」の「訪問・訪問者 ベース」ではなく「ヒットベース」のパスがレポートされることになります。そのため、「ユニーク訪問者」を使用するのではなく、「ページビュー数」を使用します。また、フロービジュアライゼーション上の設定「繰り返しインスタンスを含める」オプションは、ページのリロードなど、繰り返し発生するインスタンスを含めるか除外するかを選択することが可能なオプションとなります。そのため、ページビュー数では、ページをリロードした場合にもカウントされますため、こちらのオプションを有効にすることによって、フロービジュアライゼーション上の訪問者数とフリーフォームテーブル上でのページビュー数が一致します。 <留意事項>・上記は以下記事の抄訳/翻訳となります。The number of visitors in the “Flow Visualization” does not match the number of unique visitors in the “Free Form Table”. Adobe Experience League - Experience League KB Articles. 2021-12-3, https://experienceleague.adobe.com/docs/experience-cloud-kcs/kbarticles/KA-17650.html , (参照 2022-02-21).・本記事にコメントをいただ

公開されているセグメントを所有するユーザーを削除する方法

【問題/事象】    Analytics のユーザーを削除しようとすると、エラーが発生し、ユーザーが削除できない事象が発生しています。 【環境】※事象であれば発生条件(例:特定のブラウザ、Launch Extensionの特定バージョン、特定の操作、等)    削除対象ユーザーは所有するセグメントが Adobe Experience Cloud に公開されている場合、ユーザーが削除できない。 【解決手順または回避手順】    手順1:Adobe Analytics にログインし、セグメント一覧に遷移します    手順2:セグメント一覧の左側に「Other filters」>「Show all」の順にフィルターをチェックします    手順3:続いて「Owners」フィルターに削除対象のユーザーをチェックします    手順4:「PUBLISHED」カラムをクリックし、ステータスが「Yes」となるセグメントを特定します      手順5:対象のセグメントを他のユーザーにトランスファーします      ※対象のセグメントは利用する予定がない場合、非公開にした上で、削除してください。 <留意事項>・上記は以下記事の翻訳となります。KB記事タイトル(英語) .Analytics | How to delete user who owns published segments , 2022年1月26日, (参照 2022-02-18). ・本記事にコメントをいただいても、ご回答いたしかねる場合がある点について、あらかじめご了承ください。

Badge winners

Show all badges