リーチ可能数の定義に関して
いつもお世話になっています。オーネットの岡田です。
リーチ可能数の定義について知りたいのですが、docsにはリーチ可能数は重複の可能性があるリードを差し引いているとは記載ないのですが、差し引いているという認識であっていますでしょうか?
[リーチ可能数]:ワークスペースで、すべての時間におけるリードの総数から、メールアドレスのないリード、メールが届かなかったリード、ブラックリストに掲載されているリード、未登録のリード、現在[マーケティングを中断したリード]に設定されているリードを引いた数です。
リード・データベース・ダッシュボード - Japanese - Product Documentation
というのも先日SalesforceとMarketoを連携しました。(今までは自社システムとMarketoを連携。自社システムをSalesforceに変更するため、SalesforceとMarketoのデータを連携)
Salesforceから入ってきたリードデータと既にMarketoに入っていたリードデータには重複があります。
連携直後に見たときにはリーチ可能数には元々Marketoに入っていたリードデータ数+Salesforceから移行したリードデータ数が表示されていましたが、
少し時間が経ってから見たところ、リーチ可能数は元々Marketoに入っていたリードデータ数となっており、
データベース内の重複の可能性リストに、Salesforceから移行したリードデータ数に近い数が表示されていました。
念の為知っておきたく、教えていただけますと幸いです。
お手数をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。