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April 14, 2021

MQLに対しての対応

  • April 14, 2021
  • 1 reply
  • 107 views

▼どなたかアドバイスありましたら、ぜひご返信頂きたいです😣▼

 

現在エンゲージメントプログラムを使い、ハウスリードに対して毎週自社コンテンツの配信を行っています。

合間で自社ウェビナーも開催し、次第にMQLを多少の数集めることができました。

 

しかしそのリードたちに対して営業が架電するも、あまりいい反応が取れなかったようでした。

(配信コンテンツを閲覧した記憶が曖昧だったり、あまり温度感が高くないなど。)

※営業への引き渡しは週1回まとめて実施しています。

 

MQLリード創出を待って引き渡すのでは無く、別のアプローチ方法などがありましたら、

ぜひアドバイスよろしくお願いします🙏

 

【参考までに概要を記載させて頂きます】

・BtoB向けのバックオフィス関連ツールを提供しているITベンダー。導入までは多少の日がかかることが多い

・過去の展示会やウェビナーで集めたハウスリードは数千程度と多くないため、そもそも反応される数が限られる

・そのためスマートリストでアクションを指定し抽出しても、反応を期待できる数を確保できない

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1 reply

yukotakagi1
Level 3
June 14, 2021

MQLの基準をMarketingのほうで決めてしまうと、

営業の望むリードと差が出てしまうということがあると思います。

 

MQLを設定する前に、営業にマーケティングにあるリードの情報を共有するという形で

いろいろシェアをして、営業をかけてもらい、その中から成功例になったものの

活動を見るとMQLになるべきリードが浮かび上がってくるかと思います。

(その数が少ないということであれば、それはそれで、その状況をどう改善するかというふうに考えられると思います。)

 

いままで営業の人たちに一番喜ばれた情報は、

プライスページなど購入を考えているリードがページに訪問したというリストです。

営業が何人もいるのであれば、セグメントでチームごとや、メンバーごとに

わけてあげて、あまりリストが大きくならないようにするといいと思います。

 

このリストは、この”New Smartlist Subscription”(すみません。。。日本語環境でも、おなじアイコンなので探してみてください。)で、毎日、毎週など設定してメール送信することができますので、営業の人に日々送るとよいと思います。

 

リードの数によって、フォームに記入した人のリストや、ウェブサイトのVisitor全部など

違うセグメントを試してみてください。

毎日送るのであれば、Web Visitは”昨日”の設定にしておくと、

昨日Websiteに来たフレッシュなリード情報をシェアできますよ。

 

 

 

Hiroshi_Ishii
Level 2
June 30, 2021

こんにちは。MQLの件、なかなか難しいですよね。

 

明確な回答があるわけでないですが、すでに回答されている方の意見も踏まえて思う事お伝えしますね。


●営業の意見を聞いて、どんな方なら理想か聞いてチューニングする

●キーアクションが重要なので、資料DLしたらや、サイトを複数回再訪などの条件でMQLと見なしてみる

●スコア系は、チューニング時間がかかるのですが、対応される方の心意気にもよるところがあると思っています。

 なので、多数のリードから可能性のあるリードをピックアップしているので、これをきっかけに会話してみてほしい

 といったアプローチで対応の深堀をお願いしてみる

 

なかなか、難しいところもあると思いますが、ぜひ、検討してみてください!