APIでアクティビティログを抜く際のTIPS
- December 25, 2017
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みなさま、ご無沙汰しております。大里です。
メリークリスマス
昨夜は娘が遠くからやってきたトナカイにニンジンを枕元に置いておいたのですが
そのニンジンをかじって、「ほら、トナカイが来たよ」と言いたくてかじったのですが
そのかじり方について夜中に嫁と喧嘩になりました。
「俺のほうがトナカイっぽいでしょ?ほら、この形はどうみてもトナカイだろ!」
みたいな感じ。
ーーー
というわけで、APIやBIツールでActivityLogを抜く際のコツをご紹介しようと思います。
後日(いつかは未定)、スプレッドシートでActivityLogを取得する方法をご紹介する予定ではございますが
ActivityLogを取得するにはActivityTypeを指定する必要があります。
ActivityTypeを取得するAPIがあるのですが、それを使うのは面倒。という方に向けに
現時点(2017/12/25)ActivityTypeの一覧をまとめましたので共有します。
ActivityTypeはMarketoの機能が追加される度に更新および追加されますので
あくまで2017/12/25現在のアクティビティタイプ一覧であることをご認識ください。
(例えば最近では「Push Lead to Marketo」「Has Predictive」などなどが追加になっています。)
「メール開封のアクティビティログを取得したいけど、どのアクティビティTypeIDを指定すればいいの?」
といった質問がある場合は添付のエクセルを参照ください。
そして、正しいトナカイのニンジンのかじり方をご存知の方はこっそり教えてくださいませ。
宜しくお願いします。
ActivityTypeを取得するAPI(下記の内容をエクセルにまとめました)
http://developers.marketo.com/rest-api/lead-database/activities/#describe