2022年 ゴールデンウィーク期間中のAdobe Marketo Engageサポート窓口営業のご案内
日頃よりAdobe Marketo Engageをご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
本年のアドビ株式会社日本オフィスのゴールデンウィークの営業とAdobe Marketo Engageサポート窓口営業についてご案内させていただきます。
2022年4月29日(金)から2022年5月5日(木)まで弊社は休業期間とさせていただいております。(※2022年5月2日(月)も休業となります。)
ゴールデンウィーク期間中のAdobe Marketo Engageカスタマーサポート窓口営業体制は下記の通りとなります。
- 日本語サポートの休業期間:
2022年4月29日(金) ~ 2022年5月5日(木) (アドビ日本オフィスの休業期間に準じます。)
※日本語での新規ケース対応受付は4月28日(木) 16時までとさせていただきます。 - 休業期間中のケース対応について:
休業期間中もサポートケースは通常通り24時間ご起票いただけます(自動受付)。
なお、「Adobe Marketo Engageのインスタンスにアクセスできない・主要な機能がダウンしている」などのP1障害(ビジネスに重大な影響を及ぼす重度障害)に関しましては、24時間対応いたしますが、グローバルカスタマーサポートからの英語での対応となりますので何卒ご了承くださいませ(メール、電話いずれも英語対応のみです)。お問い合わせ方法は以下の「P1ケースの登録方法」をご参照ください。
P1ケース以外のお問い合わせにつきましては、5月6日(金)以降、順次日本語にて対応させていただきます。 - P1ケースの登録方法:
[方法1] サポートポータルからの登録
手順: https://bit.ly/3msv8Hv
ケース作成画面の入力項目「③優先度」の箇所で、プルダウンから”P1 – Critical Business Impact: Customer's production business functions are down or have significant data loss or service degradation and immediate attention is required to restore functionality and usability.” (P1 - 重大なビジネスインパクト。お客様の本番環境機能が停止している、または重大なデータ損失やサービス低下が発生しており、機能や可用性を回復するために早急な対応が必要な場合)を選択して登録してください。
ケース本文では、簡単に英語で状況をご説明いただきますと、グローバルカスタマーサポートの担当者による調査がよりスムーズです。
- [方法2] お電話での問い合わせ
電話番号: 03-4233-9014
手順: https://bit.ly/2JGce17
ガイダンスが流れ、「緊急の場合は1を押してください」と案内が流れましたら、「1」を押してください。なお、日本語窓口が休業・営業時間外の場合、ガイダンスは日本語で流れますが、窓口では英語話者が対応させていただきますので予めご了承ください。 - ケース起票 - 事前のご準備:
- ケース登録が可能かどうかの確認
ゴールデンウィーク期間中にサポートケースを起票する可能性があるお客様は、ご担当者がサポートへの問い合わせ権限を持つ「オーソライズドコンタクト」として登録されており、コミュニティのサポートポータルおよびケース作成画面にアクセスできるようになっていることを事前にご確認ください。 - Adobe Marketo Engageの稼働状況に関する情報掲載箇所の確認
- システム全体の状況: https://status.adobe.com (ページ右上の [購読を管理] (Manage Subscription)より通知設定が出来ます。購読方法はこちらをご参照ください。)
- サポートスペース: https://nation.marketo.com/t5/Support/ct-p/Support (Marketoログイン後に、ヘッダーの右上のメニューからコミュニティのサポートスペースにアクセスいただくと、大規模障害発生時は障害情報の告知が掲載されます。通知機能はありません。)
ご不明点がございましたら、カスタマーサポートまたは担当のカスタマーサクセスマネージャーまでお問い合わせください。
アドビ カスタマーソリューションズ統括本部
