配信停止リードをどこまでマルケト内に保有するか
こんにちは、帝国データバンクの貞閑(さだか)です。
使用する期間が長くなると、それなりに配信停止となるリードの数も増えてくると思います。契約件数もあるので配信停止となっているリードで、その枠を食うのはもったいないなと。
みなさんは、配信停止のリードをどのように管理されているのでしょうか?
ちなみに当社はマルケトの外でデータを統合して、インポートしてします。(accessにて管理)
過去からの蓄積で配信停止すべきリードの数が増えてきて悩んでます。
悩んでいる点は2点
・マルケト内にどこまで配信停止リードを保有すべきか
・すべての配信停止リードをマルケト内に保有せずにマルケトの外で管理する場合、配信停止すべきでない先への誤配信を水際で防げなくなる
やり方としては以下のような方法があるのかなと考えてますが、一長一短と思います。
1.配信停止のリードはすべてマルケトに登録
水際では防げるが、契約枠を食ってしまう
2.一定の条件でマルケトから物理削除
物理削除したリードは完全に削除?それとも、マルケトの外でデータベース管理?
3.マルケトの外でデータベース管理して、余計な配信停止のリードはマルケトへインポートしない
この場合、オペレーションミスがあった際に、本来配信停止とするべきリードを新たなリードとして登録され、メールが配信されてしまう
皆さまのご意見をいただければと思います。