【資料・録画&質問回答】Marketo Tips Hour#3 ~収益サイクルモデル~ | Community
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November 24, 2020

【資料・録画&質問回答】Marketo Tips Hour#3 ~収益サイクルモデル~

  • November 24, 2020
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日頃よりMarketoをご活用いただきありがとうございます。

 

お待たせいたしました、11/5(木)開催のMarketo Tips Hour#3 ~収益サイクルモデル~につきまして、資料・録画、質問へのご回答準備が整いましたので共有いたします。

 

【資料・録画】Marketo Tips Hour#3~Revenue Cycle Model~

 

質問ご回答

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Q:成功パスアナライザ上で、どのキャンペーンが遷移に貢献したか分析できますか?(アトリビューション分析のようなイメージ)
A:成功パスアナライザ上ではできません。収益エクスプローラー(オプション)であれば可能です。

 

Q:SFAやCRM連携をしていない企業がサイクルモデルを利用しようとすると、営業に渡ってからの繊維はエクセルなどでインポートして繊維の管理をするようなイメージでしょうか?そのような事例はございますか?A:その方法もありますが、SFA連携されていないお客様で事例としてあったのは、商談管理用のMarketoのフォームを作成し、営業担当に入力させて、リアルタイムにMarketoに反映しておりました。例えば商談後にそのフォームに入力すると、自動的にMarketoから御礼メールが届くなどをして、営業にもメリットを感じてもらっていました。

 

Q:弊社はtoCとBのサービスがありますが、承認が1つしか出来ないとなると、BC両方一緒のモデラーを作るのでしょうか。。
A:その場合は別で組んだほうがよいです。(追加のモデラーは1つ単位でご契約可能です。)

 

Q:人材紹介事業での活用事例はありますでしょうか?(ToB、ToC問わず)
A:ございます。ステージとしては、例えば人材紹介toCであれば、
登録→面談→応募→面接→内定→入社
などです。

 

Q:複数の商材がある場合に1つのライフサイクルモデルでは設計するにはどうしたらよいですか。
A:原則、複数商材の場合はそれごとにモデルは作成したほうが良いです。ただ、商材ではなく「自社商材のいずれかが契約に至ったか」という軸で判断するのであれば一つのモデルでも可能です。たとえば、一つでも契約に至れば「契約」として、別商材の商談が入った場合は、契約後のステージ(つまりポストセールス)も作り、「商談(別商材)」や「契約(複数商材)」などで管理するなどです。

 

Q:スコア〇点という遷移のトリガーを組む場合、実装としては、別途スコアリングプログラムを組んで、そこからスコアを引っ張ってくるという理解で合っておりますか?(何度か打ってる途中で質問投げてしまいすみません)
A:おっしゃる通りです。

 

Q:チャンネル単位で収益貢献を可視化できるとの事ですが、これはデフォルト機能でしょうか?それとも追加料金が必要になりますでしょうか?
A:SFAと連携していれば、プログラムアナライザやパフォーマンスインサイト(ご契約内容によってオプション)という機能でチャネル単位での収益貢献を見ることは可能です。
https://docs.marketo.com/pages/viewpage.action?pageId=7509167
https://docs.marketo.com/pages/viewpage.action?pageId=52822024
より深い分析が必要であれば収益エクスプローラーというオプションのレポート機能が必要です。
https://docs.marketo.com/pages/viewpage.action?pageId=7509305

 

過去開催分も是非ともご活用くださいませ。

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今後も定期開催してまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。

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