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April 17, 2025

エンゲージメントプログラムの設計について

  • April 17, 2025
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エンゲージメントプログラムの設計についてご助言をいただけますと幸いです。

 

弊社の状況:
興味分野ごとにエンゲージメントプログラムを設計しています。
興味分野の判定は、まず属性、次に行動履歴(フォーム入力履歴など)、最後にメールへの反応

というステップで行っています。
メールへの反応については、興味分野を判断する用のエンゲージメントプログラムを一つ作成しています。

ここでは、属性でも行動履歴でも興味があると判断されなかったリードにのみメールを送っています。

 

例えば、興味分野のエンゲージメントプログラムが、A、B、Cの3つあるとすると、Aのみのメンバー、Bのみのメンバー、Cのみのメンバー、AとBのメンバー・・・というようにストリームを分け、まだ参加していない=興味があると判断されていない内容のメールを配信しています。

 

課題:
興味分野を判断するエンゲージメントプログラムのストリームが不足していることに悩んでいます。

1つのエンゲージメントプログラム内にはストリームを25個までしか作成できないため、
組み合わせを計算すると、興味分野別のエンゲージメントプログラムは最大4つまでしか作成できないことがわかりました。


弊社では今後5個以上の興味分野ができる可能性があるため、現在の設計では限界があります。

この事態を回避し、興味分野を判断できるようにするには、どのような設計が考えられるでしょうか?


似たようなご経験や、代替案、みなさまの工夫など、どんなことでも参考にさせていただきたいので、ぜひお聞かせいただけますと幸いです。